気づき

コピーライティングは、あらゆる可能性を想定しなければならない

この間、ららぽーとの帰りにイケアの横通ったんですね。
で、ちょっと心の中で、
「久しぶりにイケアでも寄ってみるかな?」
なんて思ったんです。
でもこの看板を見てそのまま帰りました(笑)

コピーっていうのはあらゆる角度、お客さんの気持ち、見る場所、時間、を想定しないといけませんね。勉強になる看板でした。

URAPYON

そんなにお買い得かなぁ、、、前のページ

ペヤングの暴走が止まらない次のページ

関連記事

  1. 気づき

    保護中: なぜみんなゲームにハマるのか。URAPYON的仮説

    このコンテンツはパスワードで保護されています。閲覧するには以下にパ…

  2. 気づき

    「え?ブログやってるんですか?芸能人みたい!」からの気づき

    予想外でした。先日会社のコと話してたら、「え?ブログや…

  3. 気づき

    頼まれるという「快」

    どもURAPYONです。「伝えて・届けるお手伝い」しております。…

  4. 気づき

    通りすがりに出会ったアイドルの無料ライブで気づいたこと。その1

    どもURAPYONです。名古屋のイベントで出張した時に感じたこ…

  5. 気づき

    「伝え方本」に対する違和感。

    なんでだろ?最近巷で売られている「伝え方本」をいくら読んで…

  6. 気づき

    世の中、確認が多すぎるのではないか?

    「確認して参ります」「確認して連絡いたします」「上司に確認いた…

PAGE TOP