気づき

コピーライティングは、あらゆる可能性を想定しなければならない

この間、ららぽーとの帰りにイケアの横通ったんですね。
で、ちょっと心の中で、
「久しぶりにイケアでも寄ってみるかな?」
なんて思ったんです。
でもこの看板を見てそのまま帰りました(笑)

コピーっていうのはあらゆる角度、お客さんの気持ち、見る場所、時間、を想定しないといけませんね。勉強になる看板でした。

URAPYON

そんなにお買い得かなぁ、、、前のページ

ペヤングの暴走が止まらない次のページ

関連記事

  1. 気づき

    本屋で本を探していて感じた違和感。

    どもURAPYONです。全国行脚も終わり、地元ですこしまったりして…

  2. 気づき

    勉強ってさせられるものじゃなくて、するもの。

    どもURAPYONです。勉強ってさせられるものじゃなく、す…

  3. 気づき

    忘れてはいけないこと

    忘れてはいけない。宝物はいつも目の前にある。URAPY…

  4. 気づき

    イチャイチャにも適齢期ってのがある。

    いま帰宅中の電車の中。向かいのおっさん。60近い。…

  5. 気づき

    ヤクルトの女性にみる販売の心理。

    アドバイザーとして訪問している会社。そこには毎朝ヤクルトの女性が販…

  6. 気づき

    URAPYONが考える”良書”の基準

    他人が簡単に辿り着けなくて、他人に教えたくない本wURAP…

PAGE TOP