気づき

ネット注文で気づいた販売の変遷

なんで、
年末だけこんなにアホみたいに忙しいんでしょうね。

忙しすぎるから
買い物は全部Amazonになるんだよな、、、
(勝手に自己正当化)

で、毎日Amazonでポチポチしているんですが、
本を買っていて、
気づいたことがあります。

それは本の「補充注文カード」

これ、ネットだったら、
全然関係ないものだなと。

何が言いたいかというと
こういうものが、
やがて全部なくなるんだろうなと。

今に始まったことじゃないですが、
販売の形態、発注の形態が少しずつ変わっていって、
やがてはなくなるんだろうと。

書店の人は販売するときに
この「補充注文カード」をもとに発注するんでしょうけど、
そもそもチャネルがネットであれば
いらないただの「紙」です。

こういうのって知らないうちになくなっていって、
ある時、
「そんなのあったねー!」
みたいな会話になるんだと思います。

消費の変遷や、生活スタイルって、
振り返ってみれば、、、という事が多く、
後から気づくものが多いですよね。

補充注文カードを見て、
消費のありかたの変遷を垣間見た、
そんな出来事でした。

知らないうちに変わっているもの。
どれだけ気づけるかなぁ、、、

知らず知らずのうちにアハ体験?

URAPYON

成熟したサービスが形骸化している前のページ

励ましの言葉から覚醒しました。次のページ

関連記事

  1. 気づき

    誰かがいれば、仕事はなくならない。

    フリーランスって1人なので、どうしても限界がある。なので、…

  2. 気づき

    これ、トランプじゃないと思うんだけど、、、

    これ、トランプじゃないと思うんだけど、、、僕だけ?…

  3. 気づき

    頼まれるという「快」

    どもURAPYONです。「伝えて・届けるお手伝い」しております。…

  4. 気づき

    インバウンドと新規客。

    インバウンドばっか追っかけてるのは、売上のために新規客だけしか追っかけ…

  5. 気づき

    コンビニのコミックコーナーがカオス。

    コンビニと言えば成人向け雑誌コーナーがこどもと一緒だとなかなか通り…

  6. 気づき

    保護中: “売る”という言葉に潜む落とし穴

    このコンテンツはパスワードで保護されています。閲覧するには以下にパ…

PAGE TOP