気づき

自分の機嫌が取れるかどうか

感情。

人間特有のものじゃないでしょうか。
動物にはない感情。

この感情。
自分でコントロールできない人がたまにいます。

つまり自分の不機嫌を自分でコントロールできない人。
たぶんそういう人はまわりから避けられる傾向にあると思います。

変わって自分の機嫌を取れる人。
この人はえてして他人の機嫌も取れる人が多いと思います。
マネージャータイプ。

自分を抑えることができる人。
接客にも向いていますね。

でも接客はできても
機嫌を取れない人も中にはいます。

なかなか一概には言えませんが、
自分の機嫌が取れれば、
他人の機嫌も取れる。

他人の機嫌が取れれば、
ビジネスにも活かせると思います。

機嫌を察知するにも感性が必要。
もうこの世の中、感性さえさえ磨ければ
良いとさえ思っています。

URAPYON

本当の幸せとは小さいもの。しかも見えないかもしれない。前のページ

保護中: “売る”という言葉に潜む落とし穴次のページ

関連記事

  1. 気づき

    PayPayに感じること。

    支払いとはもはや数字の移動でしかない。URAPYON…

  2. 気づき

    何を学ぶか考えたら、なんでも学びに変えることを学べば最強なことに気づいた。

    学びと聞いて、何を連想するだろうか?本を読む?セミナー…

  3. 気づき

    なんでもかんでもやるな!

    うまくいっている人たちの共通点。それは焦点が絞れていることだと…

  4. 気づき

    最近感じているお金が増える方法。

    最近感じているお金が増える方法。それは節約しないこと。…

  5. 気づき

    chat GPT などのテクノロジーの進化で失うものとは。

    お久しぶりです。お元気ですか?生きております。今日はも…

  6. はじめのひとこと研究室

    情報発信する際にまず気をつけたいこと。

    情報発信する際に気を付けること。それは情報の場所である。…

PAGE TOP