日々ブログ

見ていてくれる人はきっといる。

今までの僕の経験上、救われるのはお客さんの存在だ。

いつも僕を助けてくれる。

四面楚歌になっても助けてくれる。

辛い時に温かい言葉をかけてくれる。

それがなによりも「心」があって温かい。

ただその言葉をいつもかけてくれるわけでは当然ない。

いつもものすごくいいタイミングでかけてくれる。

本当にありがたい。

救われる。

お客さんの方だけ向いてればいい。

僕はいつもそう思っている。

自分がいる価値を教えてくれる存在はいつもお客さんなのだ。

今日もまた救われた。

それは鬼滅の刃の鬼にも似た感覚かもしれない。

きっと誰かが見てくれている。

それを信じよう。

自分を信じよう。

URAPYON

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