気づき

誰が見てても、誰が見てなくても自分メディアは持つべき。

ども。URAPYONです。
いつもお付き合いいただき、ありがとうございます。

このサイトも始めてから約1年がもう少しで経とうとしています。

(そう考えると早いなぁ)

今日は僕がブログを1年やってきて思うことを書いてみたいと思います。
ざっとこんな感じです。

言いたいこと言える(書ける)

SNSなんかでも良いのですが、本音の部分とかって環境があると言いにくかったりしますよね。もちろんサイトの存在を知ってしまっていれば、見られてはしまうんですが、一応匿名な限りはいろいろと言いたいことが言えるわけです。(常識の範囲ね、もちろん)

”自分”という存在の蓄積になる

これもSNSとかぶりますが、一番は自分の思っていることをブログならカテゴリー分けできるところ。自分の興味、関心、考え方なんかを文房具で言えばルーズリーフのように仕分けできる感じ。転じてSNSはノートのような感じでしょうか。時系列では見れますが、カテゴリーごとに見るのはなかなか難しいですよね。ルーズリーフも一枚なら味気ないですが、10枚、100枚となっていったら嬉しくなってきますよね。

名刺がわりになる(親しい人のみ)

近い距離の人たちだけに向けても自分の考え方なんかを共有できますよね。それと「あっこの人考え方似てる」なんて思う仕事関係の人にも考え方を共有する意味でも名刺代わり(自分の考え方の名刺のようなもの)になります。特に見てくれなくてもいいんですが、見てくれる人は意外に結構見てくれています。

自分の考え方の整理になる

ブログって毎回同じような事を言ってたりすることが多いです。一見内容が異なるようでも中身は同じようなこと。実は自分でも記事を書く時に「これ以前書いたっけ?書いてなかったっけ?」なんて思わずにどんどん書いています。これはこれでいいんです。ご覧のように短文でアップしている時もあれば、ガッツリ書く時もある。とにかく何でもいいから書くこと、アウトプットすることです。とにかく出すことで自分の考え方の整理になります。

ブログは癒しになる

これはブロガーのイケハヤさんの受け売りですが、書くことで癒しになります。精神的にも書くことで落ち着くことができます。

以上、こんな感じでしょうか。
とにかくうまいこと言おうとせずにくだらないことでも何でもアウトプットしていくことが大切じゃないかなと思います。

以上、僕がブログを始めて思ったことでした。

これから始めようと思う人の参考になれば幸いです♪

URAPYON

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