はじめのひとこと研究室

書籍に僕の事例が出ていました。

何気なく書店でパラパラと。

たまたま見かけたのですが、
自分の事例でした笑

一応買いました。

その書籍のタイトルは、
「価格上昇」時代のマーケティング
なぜ、あの会社は値上げしても売れ続けるのか
小阪裕司 著
(PHPビジネス新書)

66ページと67ページです。

この事例は当時、
日経MJにも紹介していただきました。

たしか7年前くらいだと思うので、
そう考えるとやってきたことの普遍性が
あったのかなと嬉しい限り。

今後も地道にやっていきます。

urapyon

いちばん幸せな買い物。売り方。前のページ

「伝える」しか考えない。のは、やめた方がいい。次のページ

関連記事

  1. はじめのひとこと研究室

    年末の歌合戦から学ぶ成功の入り口。

    こんにちは。本年もどうぞよろしくお願いいたします。いつも読…

  2. はじめのひとこと研究室

    売り手の矜恃。

    値下げのシールを見つけると悲しい。思い入れのある商品だとなおさ…

  3. はじめのひとこと研究室

    POPは売るためではない。まず知らせるためだ。知ってもらうとは売れる入口だ。

    お店は売っていない。商品を並べているだけである。と僕は思っ…

  4. はじめのひとこと研究室

    売るためだけを考えてはいけない。

    売りたい。これはすべての企業が思うところだろう。販促に関わ…

  5. はじめのひとこと研究室

    「売る」ためには、このスイッチを切り替えろ!

    いいものが売れない時代。いいものも売れない時代。前はいいも…

PAGE TOP