はじめのひとこと研究室

本は新たな世界への扉。

いつも本だけが
自分を肯定してくれた。

勤め人の頃は社内提案を繰り返していたけど、
自分の力量も足りず断られ続けた。

時には感情的になって
上層部へと切り込んでいた。

声は届かなかったが、
会社を辞めてから数年後、
その社長から言われた言葉。

「あんたが正しかった、」

そしてコロナ。
もう手遅れに。

不運な事に予想は的中してしまった。

否定、いや社内では
話にもならなかったけど、
本だけは自分を肯定してくれた。

本だけが扉を開いてくれる。
書店にはたくさんの扉がある。
世界がある。

その本の扉だけが
ニューワールドへと誘ってくれる。

これからも本を読んで、
新たな新世界へ。
urapyon

仕事は取りに行かない。前のページ

インバウンドと新規客。次のページ

関連記事

  1. はじめのひとこと研究室

    あなたの商品はお客様の前に現れているか?

    こんにちはURAPYONです。売れていますか?ということは…

  2. はじめのひとこと研究室

    嬉しいことです。不思議です。

    ぜんぜん営業していません。だけど仕事のご依頼いただけました。不…

  3. はじめのひとこと研究室

    『はじめのひとこと研究室』2周年です!

    『はじめのひとこと研究室』を立ち上げてはや2周年。なんとかやっ…

  4. はじめのひとこと研究室

    変わったお願いはやめてくれ。

    こんにちは。『あなたの競合が雇ったら面倒なヤツ』浦野です。…

  5. はじめのひとこと研究室

    Clubhouseの使い方。

    Clubhouseやってますか?僕は全然やってません笑…

  6. はじめのひとこと研究室

    つぶやき。消費の原則。

    人は必要ない物もつい買ってしまう。ではない。人は必…

PAGE TOP