はじめのひとこと研究室

つい行きたくなるお店の条件。

こんにちは。
『あなたの競合が雇ったら面倒なヤツ』
浦野です。

つい行きたくなるお店の条件。

それは目的外の棚を
つい廻りたくなるお店。

そういうお店は必ず
情報発信しています。

またPOPなどの情報以外に
陳列なども情報となっています。

ちょっと立ち寄ってみたくなる。
つい手に取ってみたくなる。
そんなお店はワクワクして
行きたくなってしまいます。

これは面倒だけれど
レイアウトをこまめに変えたり、
小さくても企画を催したり。

そんなに大きくやらなくても
ちょっとの時間で出来ます。

僕はそっと言葉を書いて
商品につけたりしています。

urapyon

二流芸能人の見分け方。前のページ

年末の歌合戦から学ぶ成功の入り口。次のページ

関連記事

  1. はじめのひとこと研究室

    成功への最短距離。

    成功への最短距離。それは「素直さ」ではないだろうか。それと…

  2. はじめのひとこと研究室

    保護中: 10秒後に売れる方法

    このコンテンツはパスワードで保護されています。閲覧するには以下にパ…

  3. はじめのひとこと研究室

    保護中: 無限にアイデアが降りてくる!どんな商品でも売る方法。

    このコンテンツはパスワードで保護されています。閲覧するには以下にパ…

  4. はじめのひとこと研究室

    特効薬。

    みんな特効薬ばかり求めたがる。絆創膏も同じようなもの。その時は…

  5. はじめのひとこと研究室

    ビジネス書批評。

    ビジネス書は仕事柄けっこう読みます。自己啓発、哲学書、心理学も…

PAGE TOP