日々ブログ

見ていてくれる人はきっといる。

今までの僕の経験上、救われるのはお客さんの存在だ。

いつも僕を助けてくれる。

四面楚歌になっても助けてくれる。

辛い時に温かい言葉をかけてくれる。

それがなによりも「心」があって温かい。

ただその言葉をいつもかけてくれるわけでは当然ない。

いつもものすごくいいタイミングでかけてくれる。

本当にありがたい。

救われる。

お客さんの方だけ向いてればいい。

僕はいつもそう思っている。

自分がいる価値を教えてくれる存在はいつもお客さんなのだ。

今日もまた救われた。

それは鬼滅の刃の鬼にも似た感覚かもしれない。

きっと誰かが見てくれている。

それを信じよう。

自分を信じよう。

URAPYON

あなたは「自分」を生きているか?前のページ

やっぱミスチルはすげーわ。次のページ

関連記事

  1. 日々ブログ

    僕が考える「良書の定義」

    良書の定義を考えてみた。僕が考える良書の定義は以下の通り。…

  2. 日々ブログ

    寝だめとテレビ。

    正月です。クリスマスから年末にかけては毎日深夜残業のため終…

  3. 「 食 」

    行きたくない所へは行きたくないが、行きたい所へは行きたい。

    今日もアクセスありがとうございます!ちょっと思ったんですが、…

  4. 日々ブログ

    ちょっとかなりブランクあけてしまったので、遡って更新したりします。

    どもURAPYONです。どうも更新怠ってしまっています。い…

  5. 日々ブログ

    イノシシが見つからずにそんな距離を…

    熊につづき、今度はイノシシですか、、、いくらなんで…

  6. 日々ブログ

    つぶやき。デジタルテクノロジーの時代とは?

    デジタルテクノロジーの時代とは、真の人間力の時代である。…

PAGE TOP