はじめのひとこと研究室

僕が買うマーケティング本は、こういう基準で選ぶ。

こんにちは!
ブログを見てくれて
ありがとうございます!
日傘使ってます?

===

本好きです。
積ん読です。

本のなだれで死にそうです。
死ねたら本望です。

いわゆるビジネス本なんかも
よく買います。

今日は僕のマーケティング本など
ビジネス書を選ぶ基準を話したいと思います。

それはただひとつ。

その本に人間の匂いがするかどうか?

ちょっと変な表現かもしれませんが、
その本の文章に人間の匂いがなくてもいい。

文章にあればいいんですが、
書いている著者に人間の匂いが感じられればOK。

つまり何が言いたいかというと、
マーケティングというのは人の行動がなすものなので、
その本のコンテンツに人間臭さがないものは、
まるで役に立たない。

と考えているからです。
だからビジネス本でもないけど、
ビジネスに役立ちそうな本は、
心理学の本とか認知科学の本とか。

こっちの方が本当にためになるケースが多い。

ビジネスはみんななぜか
手段に行ってしまう。

それとビジネスモデル。

もっと「人」を見るべきだと
ぼくは思う。

URAPYON

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