こんにちは。
『あなたの競合が雇ったら面倒なヤツ』
浦野です。
今回のテーマは大手。
大手企業。
なぜ大手を維持できるのか?
です。
結論から言います。
参謀がいるから
です。
特に
参謀が外部にいる。
ということです。
つまりは「自分の頭だけで考えない」
外の脳で考える。
今だとそれはAIかもしれないです。
しかしAIは答えは出しても問いかけてはくれません。
大手と中小との違いは広告代理店がついているか
ついていないかだったりします。
自分のことはよくわからない。
ということです。
あなたもそんなことを思ったことありませんか?
それと
得意なことは得意な人に頼んだ方が
時間がつくれたりします。
顧客目線、
お客様目線。
それは客観視と同じ。
客観視の文字にも「客」という漢字が存在します。
考えるには2つの脳が必要です。
自分だけでは絶対に限界がある。
どんな成功者でも、
誰かの本を読んで参考にしたことがあるはず。
オリジナルなことなんてそうそうない。
だからある意味では僕は
なにもかも自分から考えない。
これを大事にしています。
客観視から入ります。
とある商品の相談を受けたとします。
僕は商品から入らない。
必ずこれは誰が使うのか?
自分だったらどうか?
世の中はどうか?
から入ります。
みんな自分から考えすぎです。
できることでなんとかしよう、
手駒からなんとかしようとする。
とも言えます。
少し話がそれましたが、
肝心なのは自分だけで考えないこと。
外の脳を使う。
参謀を使う。
これがキーではないかと思うのです。
あ。宣伝みたいになってしまいましたか?笑
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まだまだ寒いですね。
体調くずしていませんか?
ご自愛くださいね。
今日もあなたらしく
愉しい1日を♪
urapyon






