気づき

感謝の源泉

感謝すること。

その前に感謝するには何が必要か。

これはまず、捉え方。
それと、言葉の使い方。

例えば、「〜しか」という人と
「〜も」という人がいる。

「売上がこれしか、、、」
「売上がこんなにも、、、」
という違い。

これは意識の問題。
売上、これしかないのか?!
と言われたら部下はいい気はしない。

少ないと感じていても、
「コロナ禍、ご注文をいただけること自体、ありがたいな」
と思うのか。

この違い。
捉え方。

感謝の捉え方は、物事を細かく見て、
今目の前にあることが奇跡なんだ。
と思えることから始まる。

これはなんにでも言える。

僕たちは普通に歩けることに
感謝を抱けないことがほとんど。

それを当たり前と取るか。
ありがたいと取るか。

捉え方で変わる。
ほとんどが、
失ってから気づく。

日々を当たり前と思わずいることが
感謝を感じることになり、
幸せになることだと思う。

▼ 感想お待ちしてまーす♪ ▼
投稿の感想をメールで送る

===

インスタもやってます!
#hajiken2020
#はじめのひとこと研究室
URAPYON

愛こそすべて前のページ

自分にとっての生産性のある人とだけ付き合う。次のページ

関連記事

  1. はじめのひとこと研究室

    役立つ消費から意味のある消費へ。

    新宿タワレコ。リサーチもかねて定期的に行きます。これは…

  2. 日々ブログ

    当たり前を、当たり前と思わない日。

    2011.3.11この日ほど当たり前を当たり前と思わない日。…

  3. 気づき

    コピーライティングは、あらゆる可能性を想定しなければならない

    この間、ららぽーとの帰りにイケアの横通ったんですね。で、ちょっと心…

  4. 気づき

    「駅近で売れない店」「郊外で売れる店」の決定的な違い

    どもURAPYONです。「伝えて・届けるお手伝い」してます。…

  5. 気づき

    見えないところで僕は人を判断する。

    人は見た目が9割。なんて言うけれど、まぁその通りだろう。…

  6. 気づき

    誰でも過去は変えられる。

    コロナもいつまで続くのか。それに伴っていろんな嫌な思いをし…

PAGE TOP