気づき

商品を選ぶのは本当に至難の技

ようやく、ようやくです。

腕時計買いました。

というか買えました。

色は黒と決めてたんですが、
まぁ商品の多い事。

なんとかこの時計にたどり着きました。

自分の体験を踏まえて言うと
人と商品が出会う確率は、
相当な確率だとつくづく感じます。

特に自社商品のことを考えるとなおさら。

そう思うと自社商品を限られたスペースで展開していただける小売店様を思うと、感謝しかありません。

そこで何が出来るか?

を常に考えたい。
永遠のテーマですね。

やっぱり店頭が好きだなぁ。

URAPYON

座ったらいいのに、、、前のページ

超関係性時代と循環型ともだち経済次のページ

関連記事

  1. 気づき

    成熟したサービスが形骸化している

    イートインとかってありますよね。よくパン屋さんなんかで買った商品を…

  2. 気づき

    時間を投下したものだけ、その仕事が増えてくる。

    最近、人によく聞かれることが多くなってきた。しかも特定のスキル…

  3. 気づき

    当たり前すぎだけどあえて書く!お店が最も重要視すべき情報とは。

    どもURAPYONです。今回は当たり前すぎるんですが、あえて書…

  4. はじめのひとこと研究室

    役立つ消費から意味のある消費へ。

    新宿タワレコ。リサーチもかねて定期的に行きます。これは…

  5. 気づき

    つぶやき。人に言っていることは…

    子供や部下などに指摘することは、実は自分ができていない説。…

  6. 気づき

    商品点数が多い時代にまっ先にすべきこと。

    それはセレクトとレコメンドではないかなと。今回はレコメンドの話…

PAGE TOP