気づき

”気になる”をつくれるかどうか?

集客。

結構たいへんです。
リサーチが大変です。

対象のお客さんがどんなこと考えているのか?
リサーチしてそこに情報を発信していく。

なかなかすぐには出来ません。

関心事をどうキャッチしていくのかが肝です。

ただその対象ではなくても、
注目を向ける方法があります。

それは、
”気になる”を作ること。

自分が対象でなくてもです。

例えばこの看板。

気になります。

もちろん僕は会社員ですから、
その対象ではありません。

まぁ子供がいるので、完全な対象から
はずれる訳ではないですが、当事者ではありません。

でも気になる!

授業しないってどういうこと?
です。

”気になる”ことを作れば注目はしてくれます。

これを作るのってヒントになります。
※書いてて自分でもヒントになってますw

部数を伸ばしている書籍でもそうです。

「さおだけ屋はなぜ潰れないのか?」

がいい例。

気になります。

こういう視点からキャッチを作るのって大事です。

行動を促すヒントを絶えず探しています。

URAPYON

なんでもかんでもやるな!前のページ

プラットフォームを作る事が稼ぐ事であり、 プラットフォームに依存しない事が稼ぐ事である。次のページ

関連記事

  1. 気づき

    繁盛は認識率が左右する

    どもURAPYONです。先日も地元のスタバにいました。地元…

  2. 気づき

    強みの生まれる所とは?

    強み。ありますか?まだ見つからない?それともいま、…

  3. 気づき

    なぜか頼んでしまうメニュー名の法則

    どもURAPYONです。「伝えるお手伝い」してます。先…

  4. 気づき

    「期待」は単なる思い込みでしかない。

    ★今日は特に独り言です。この一ヶ月間個人的にものすごいし…

  5. 気づき

    なんでも学びにしてしまえ!

    先日なんですが、久しぶりに中学時代の友達とたまたまスケジュールが合…

  6. 気づき

    ”対話”ってしていますか?

    対話って大事。一見しているようでしていない事。それが対話な…

PAGE TOP