はじめのひとこと研究室

非常に危惧しているが、非常に喜ばしいこと?

こんにちは。
『あなたの競合が雇ったら面倒なヤツ』
浦野です。

人生。

生きていれば様々なことがあります。

仕事だけでなくプライベートでも
人と関わらず生きていくことはできません。

最近、プライベートでも
いろんな人と関わる機会があります。

特に自分の親も高齢になり、
実家のことも手伝ったり。

そんな中でいわゆる市役所、
民間企業などの窓口の人と話したり。

で、感じることはただひとつ。

まともにコミュニケーションできる人が少ない。

という現実。

本当にびっくりします。

決して大袈裟ではないのですが、
もはや怒りを通り越して
笑ってしまいます。

これじゃお客さん少なくなるだろうな、、、
と思わずにいられないことばかりなんです。

と同時に僕にはチャンスしかない。という笑

僕はPOPの人、コピーの人。
と思われるケースが多いのですが、
コミュニケーション講座などの依頼もあります。

メールコミュニケーション講座なども。

すべてはコミュニケーションなんです。
販売もマーケティングもPOPもコピーも。

チャンスはあるのですが、
あまり広げると手がまわらなくなるので
できる範囲でやっていきたいと思います。

青天井です。

urapyon

新しい視界の見つけ方。前のページ

なぜ大手は大手でいられるのか?次のページ

関連記事

  1. はじめのひとこと研究室

    POPがなぜ書けないのか?

    POP講座の依頼をよく受ける。リアルでもオンラインでも。そ…

  2. はじめのひとこと研究室

    忙しい時は不思議と重なるもの。

    絶賛立て込んでいます、、、忙しい時ってなんでこんなに重なるんだ…

  3. はじめのひとこと研究室

    情報発信する際にまず気をつけたいこと。

    情報発信する際に気を付けること。それは情報の場所である。…

  4. はじめのひとこと研究室

    売れるものは、本当に勧められる商品だけになる。

    昨日のつづき。自分が買いたいと思うものを商品にせよ。である…

  5. はじめのひとこと研究室

    コロナ禍。不調な企業。好調な企業。

    コロナで大変な所の共通点。それは、売れちゃっていた。…

  6. はじめのひとこと研究室

    テクニックとマインド。

    こんにちは。『あなたの競合が雇ったら面倒なヤツ』浦野です。…

PAGE TOP