はじめのひとこと研究室

常に違和感を持ち続けたい。

いちばん恐れていることがある。

それは「違和感がなくなること」
差異を見つけられること。

今の仕事もそうだけど、
なんかしらの違和感を感じないと
何も発信できないし、
提案などもできない。

いつもの日常、当たり前を
どんどん疑っていく。

その中で自分の信念みたいなもの、
常識が邪魔をすることもあるけど、
フラットに戻してまた考える。感じる。

書店に行く。
「あ、昨日と陳列が違う」
スーパーに行く。
「あ、エンドの商品が変わっている」

どんなことにも違和感を感じるようにする。

そのためには習慣と
どう見るか?みたいなことも必要。

視点と視座。

違和感に意見が発生するし、
「何かある?」
「特に何もない」ばかりじゃつまらない。

それは気づけるか。
というこtにもなる。

やっぱり知覚は大切だ。

urapyon

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