はじめのひとこと研究室

常に違和感を持ち続けたい。

いちばん恐れていることがある。

それは「違和感がなくなること」
差異を見つけられること。

今の仕事もそうだけど、
なんかしらの違和感を感じないと
何も発信できないし、
提案などもできない。

いつもの日常、当たり前を
どんどん疑っていく。

その中で自分の信念みたいなもの、
常識が邪魔をすることもあるけど、
フラットに戻してまた考える。感じる。

書店に行く。
「あ、昨日と陳列が違う」
スーパーに行く。
「あ、エンドの商品が変わっている」

どんなことにも違和感を感じるようにする。

そのためには習慣と
どう見るか?みたいなことも必要。

視点と視座。

違和感に意見が発生するし、
「何かある?」
「特に何もない」ばかりじゃつまらない。

それは気づけるか。
というこtにもなる。

やっぱり知覚は大切だ。

urapyon

つぶやき。うまくいかない時。前のページ

売るための情報は手前なほどいい。次のページ

関連記事

  1. 気づき

    AIが使えるとはどういうことか?

    こんにちは。『あなたの競合が雇ったら面倒なヤツ』浦野です。…

  2. 気づき

    売上をあげるために風景を見る。

    松屋。場所は上野。お店の入り口を見ていると同じような光景にいつ…

  3. 気づき

    販売の難しさと面白さ

    昨日は百貨店の店頭で、終日販売でした。久しぶりの店頭でしたが、…

  4. 気づき

    リモートワークという幻想。

    どもURAPYONです。コロナが来ても、何が来ても変わらないや…

  5. 日々ブログ

    当たり前を、当たり前と思わない日。

    2011.3.11この日ほど当たり前を当たり前と思わない日。…

  6. 気づき

    コピーライティングは、あらゆる可能性を想定しなければならない

    この間、ららぽーとの帰りにイケアの横通ったんですね。で、ちょっと心…

PAGE TOP