気づき

価値を産むには組み合わせが大事。

価値ってなんだろう。

新たな価値を産むことは
そんなに簡単なことではない。

だけどその最短距離は、
タイトル通り、

組み合わせること

ではないかと思っている。

僕は仕事上、
店頭でPOPを書いたり、
企業さんへ情報発信のアドバイスをしたりしているんですが、自分なりの組み合わせは、

店頭での販売×セールスライター

だと勝手に思っている。

いや。
コピーライター、
セールスライターより、
ブリッジライターかな?

と思ってます。

もちろんアドバイザー的なこともやっているんだけど、分かりやすく言うとそんな感じ。

つまり店頭で販売もするし、
ライティングもする。

アドバイスもする。

みたいなテリトリー。

これは一方的なんだけど、
自分ではそんな事を思っています。

どこでもどちらかの場合が多いと思っていて、
販売の人、
ライティングの人。
みたいな。

そのどちらもできる。

つまり組み合わせ。

ここに価値を感じてくれる人がいるんじゃないかなと。

何かの組み合わせで価値になる。
アイデアも同じ。

そう思うと
異質なものほど価値は高くなるかもしれない。

URAPYON

人はなぜか時に自分の領域とは違うことをしたがる。前のページ

会計はもはや人間の仕事ではなくなる。次のページ

関連記事

  1. 気づき

    すべてに通用する原理。バランス。

    宇宙の法則。それはバランス。片方が大きくなってもいけない。片方が小さく…

  2. 気づき

    「お願い営業」をしないためには

    一番嫌いな営業がある。お願い営業だ。「買ってください」…

  3. 気づき

    ありがとうの順序

    ※この記事はメルマガの再アップです。今回は催事販売での気づ…

  4. 気づき

    人間、完璧を求めたら社会にとって損失だ。

    学校教育って満遍なく成績良くないといけない。みたいなのあるよね…

  5. 気づき

    作業が作業でなくなる時

    先日とある百貨店の催事で仕事してました。接客販売したり、お…

  6. 気づき

    いま愉しめ!

    いつ死ぬか分からない時代。何かをしてから愉しむんじゃなくて、…

PAGE TOP