気づき

勉強ってさせられるものじゃなくて、するもの。

どもURAPYONです。

勉強ってさせられるものじゃなく、
するものだな。

と日々感じています。

正直、僕なんか学生時代ほとんど読書しませんでした。

一番読んでいた時期で、小学校の夏休みに江戸川乱歩の少年探偵を読み漁っていたくらい笑

それくらい本って読まなかった。

読書感想文なんてあらすじだけを見てなんとか絞りだす。とかやってましたから。

ところが今はどうでしょう?

ほぼ毎日時間さえあれば、書店へ行って買っています。

買う頻度もすごい。

うちの奥さんは理解がものすごくあるので、図書代なんかは青天井です。

だから僕も読みたいと思ったらとにかく買ってしまって、積ん読にしておいて良いタイミングで読み込むなんてことをしています。

ではなぜ僕がこんなに本を読むようになったのか?

それは、勉強したいと思ったから。

に他ならないと思います。

特にコピーやら、マーケティング本には目がないのですが、勉強したいと思ったら、凄まじい読書習慣が身についてしまいました。

これは前職にいた時に特に身についたと思っています。どんな場所にいても自分のスキルを磨かなくてはやっていけない時代。

とことん自分に投資。

これにつきると思います。

本読め!って言われても内発的動機がなければ、いくら言っても無駄。
読みたいという時期は必ずあるはずです。

URAPYON

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