気づき

無駄な道など一切ない。

部屋を片付けていたら、
以前デザイン会社受けた時の作品が出てきた。

実務がないから、
面接プレゼン用に
自費で500部くらい刷ったもの。

企画から、コピーをすべて。
奥さんにも手伝ってもらって
その時ハマっていた手作り石けんを題材にしたものです。

実際に配るものではないので、
そっくりそのまま残っていました。

印刷しても一切配らないものだけど、
これがあったから、
今があるなぁとしみじみ。

目の前のことは後になってから
意味があるものに変わりますね。

あなたもそうじゃないですか?

URAPYON

得意なことの見つけ方前のページ

本当にお客さんの事を思っていて、その人が自店を愛しているかを見分ける質問。次のページ

関連記事

  1. 気づき

    上から目線の自己投資論

    上から目線で失礼しますW皆さん本読んでますか?僕が本当…

  2. 気づき

    「駅近で売れない店」「郊外で売れる店」の決定的な違い

    どもURAPYONです。「伝えて・届けるお手伝い」してます。…

  3. 気づき

    レスポンスこそすべて。

    僕は、人を見る時、レスポンスだけ見ている。だから自分もレス…

  4. 気づき

    映画館の予告でNETFLIXコンテンツの予告。これに何にも感じなかったらどうなの?

    もうここまで来ています。映画館にNETFLIXコンテンツの予告…

  5. はじめのひとこと研究室

    こんなものは売ってはいけない!

    あなたは何かを販売していますか?僕はいろんなものを販売してきま…

  6. 気づき

    人に対して指摘することって、実は、、、

    これ、前も書いたかもしれない。人に対して指摘したことって実…

PAGE TOP