気づき

頭がいい。の定義とは何か?

頭がいい。

っていう定義は昔と比べて
変わってきたように思う。

昔で言えば、
頭がいい。は、テストの点がいいとか
問題(学校の)を解けるとかだろうか。

難しいとされる数学の問題を解ける。
とか、そういった類。

ちょっと前までは、
地頭がいいと悪いとかいう話も
多くあった。これは細野さん?の書籍の影響も
あると思う。

今ってどうだろう。
結局は地頭みたいな形になるのかもしれないけど、
あえて定義するなら、

未知の問題に対して、持てる引き出しの中から最適解を導くことができること

なのかなと。

これには頭がいい。というよりは、
どんな引き出しを持っているか?
というのが大きいと思う。

つまりはバリエーション。
どのくらいの広さを持つのか。
そんなとこ。

その引き出しを持つにはどうしたら
どうしたらいいか?

僕はやっぱり好奇心だと思う。
冷めてるだけでは、広がらない。

自分の興味の外に答えはあると思っている。
みんな自分のやりたいことを探しすぎでは?
と思う。

urapyon

有料の情報を得る時に僕はどうしているか?前のページ

文句の一切言われない場所をもつこと。次のページ

関連記事

  1. 気づき

    世の中、極端に過剰だ。

    世の中、極端に過剰だと思う。こんなに商品がいるのだろうか?…

  2. 気づき

    101%からが勝負!

    今日もアクセスありがとうございます!寒くなったり、暖かくなったり、…

  3. 気づき

    読書は仕入れであり市場である。

    読書も仕事。と感じる毎日。とにかくインプットの連続であ…

  4. 気づき

    強みの生まれる所とは?

    強み。ありますか?まだ見つからない?それともいま、…

  5. 気づき

    売らない方が売れるぞ!

    売らない方が売れる。では何を売ろうとすれば良いか?売るとい…

  6. 気づき

    つぶやき。物価上昇。

    物価上昇のニュースが止まらない。でも僕はいつも思う。…

PAGE TOP